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何から伝えればいいのか わからないまま時は流れて…

ごきげんよう、愛しい小鳥たちヾ(*´∀`*)ノ
何も言わずに長い間留守にしてしまって本当に申し訳ない…
久方ぶりに此の世に戻ってくることが出来たので、まだ完治してはいないまでも、
存命の証だけでも綴っておこうと思い立った次第です。

正確に言えば昨年末あたりから病状が悪化してしまい、
元々の持病に加えて新たな痛みの種を抱えることになってしまったの。
その引き金になった死を覚悟するほどの激しい頭痛は、今も後遺症のように残ってる。
「この先自分は生きられるのか?」
元気になるという希望の陰で、「死」が浮き沈みを繰り返す…

身体も心も、「痛い」というのは生きてる証拠だよね。
生きてほしいから痛みという「警告」を発しているのだと思う。
「無理をしないで休みなさい」って、身体や心が自分自身に訴えてるの。

というわけで、今はゆっくり療養中。
博物館でのお仕事は勉強&気分転換のために継続中だけど、
病状によっては辞めざるを得ないのかどうなのか…というところ(・ω・A;)
そして小鳥たちに最も関わりがあるであろう創作も、神経関係の症状が原因で出来たり出来なかったりなので;;
待てずに飛び去ってしまう小鳥も数多いらっしゃるだろうなぁと悲しく思いつつも、
自分の身体と心の状態は自分が一番よく知っているから、
今は「自分のペース」を崩さずに少しずつ続けていくことを一番に考えたい。

しかしこんなに長く日記を休んだのは初めてかもしれないな…
ネットから離れたいという想いも少なからずあって、病気をきっかけに沈んだら…
うん、楽だねヾ(´▽`;)ゝ
ネットから離れていても、私には仲間がいるし、友達もいるし、お姉さまたちもいる!!
長く潜っていたために心配してメールをくださった小鳥たちもいらして…(´;ω;`)
改めて、私は人に恵まれているのだと実感したよ///



クジャ様のファビコン作った~!

最後に、水面下でこっそり作っていたクジャ様のファビコン(*´ー`*人)
まだchromeブラウザでの表示しか確認出来ていないけれど;
ブックマークやタブなどにこのちっちゃなクジャ様が表示されたらニヤリとしておくれv


さて、これから過ぎ去りし時の歯車を多少戻して日記を書いてみようか。
病み間に色々展覧会に行ったり、旅行したり、相変わらず読書も捗ってるd(。ゝω・´)

ちなみに今回の記事のタイトルは、「ラブ・ストーリーは突然に」(by 小田和正)の歌い出しでした~!
「あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま」
これは恋人同士だけでなく、友達でも言えるよね。
誰かに出会うって、本当に「運命」なんだなぁ…(o˘◡˘o)


P.S.
あったかーい銀竜便ありがとうございます(❃´◡`❃)
いつか…会いたいな///面と向かってお礼を言いたい!
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